クスオとかどっち・殺処分撲滅・生体販売禁止・ブリーダー免許制・動物愛護推進

キャラバン最新訪問

     
  • 2018.08.31

    民間団体どうぶつ愛護福祉研究所(どうぶつのきもち)様へ訪問させていただきました。

    本日は新潟県上越市で活動されている、どうぶつ愛護福祉研究所「どうぶつのきもち」さんへ訪問させていただきました。…続きを読む

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クスオブログでは里親さんとの出逢いのエピソードを募集しています。皆さまの「家族との出逢い」をお寄せください。(できればお写真も一緒にご投稿ください。)

  • 2018.06.03
    @打ち合わせ

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  • 2018.08.22
    @戦闘開始!

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2018.08.21 @キャラバンvol.1

行政施設・京都動物愛護センターを訪問させていただきました!

本日「いのちを守る」キャラバンスタート!
大島九州男が国会議員として何が出来るか、動物愛護を推進され、実際に活動をされている皆様に現場のお話をお伺いし、勉強させていただきました。

京都動物愛護センターさんは、職員の皆様の声から構想が練られ、旧くなった建築物の立替時にその構想を実現化され、今の様式になられたそうです。

ネーミングライツによるヒルズ・ドッグランや夜間の救急病院、トリミングルームを備えられ、たくさんのボランティアさんと共に活発な活動・発信をされています。(写真の愛ランド通信はボランティアさんが作成されているそうです。)

※昼間はセンターの子のために、夜間は(公社)京都市獣医師会が運営する救急病院として活用。

主に活動されている内容は、保護動物の受け入れやケアはもちろん、相談・教育と相互理解の推進、そして「いかに入所してくる子を減らすか」というところにありました。地域で生きる「まちねこ」理解の普及、ワクチンやマイクロチップ導入制度の拡散、譲渡会はもちろん、猫ちゃん・ワンちゃんの譲渡者へのアフターケア、お子さまへの教育展示物など、たくさんの工夫を見せていただきました。

※ボランティアスタッフさんや職員さんの様々な工夫が見られました。

心に残ったお話はボランティアさん達の立ち位置です。「お世話をしてもらうために来ていただいているのではないのです。ボランティアさん達には3年間の活動の中で、センターでの取り組みや、動物を家族として迎え入れるための正しい知識を獲得していただき、ホームに戻ってより多くの人にそのことを伝えていただきたいのです。」それが求められている活動でした。

「私達は『最後の受け入れ場所』なんです。」そう仰った表情には、命を大切に考えられ、ひとつでも多くの命を救うために、日々真剣に従事されているお姿を感じることができました。

京都動物愛護センターのみなさま、ありがとうございました!大島九州男が国会議員として何が出来るかを考え、みなさまのお声をもとにしっかりと国政に訴えてまいります!

▼京都動物愛護センターのホームページはこちら!
http://kyoto-ani-love.com/

▼大島九州男の動物愛護への取り組みはこちら!
https://kusuo-o.net/vision#aigo

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大島九州男はご縁をいただきクスオと出会うことができました。殺処分撲滅運動・動物愛護推進運動の看板犬として、全国キャラバン進行中!

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世界の人々が”みんな笑顔”で暮らせる社会を実現するために

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