クスオとかどっち・殺処分撲滅・生体販売禁止・ブリーダー免許制・動物愛護推進

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クスオブログでは里親さんとの出逢いのエピソードを募集しています。皆さまの「家族との出逢い」をお寄せください。(できればお写真も一緒にご投稿ください。)

  • 2018.05.18
    @打ち合わせが気になる九

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  • 2018.05.24
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2018.09.12 @キャラバンvol.14
ゆめみるいぬねこ友の会様

民間団体:ゆめみるいぬねこ友の会さまにお話をお伺いいたしました!

本日は山形県で、ゆめみるいぬねこ友の会さまのお話をお伺いしてきました!ゆめみるいぬねこ友の会さまでは、ペットと人間の幸せな暮らしと平和な社会を目指し、「今」出来ることをすることで、守れる命も防げる不幸もあることを伝えるために、様々な活動をしていらっしゃいます。


※今回の記事は、作成した元原稿を、ゆめみるいぬねこ友の会さまにご推敲いただき、多くを付け加えていただきましたので、そのまま掲載させていただきます。門田の記事と併せたものになっており、一人称・三人称が混ざっておりますことをご了承ください。


ゆめみるいぬねこ友の会さまは、保護団体でなく動物愛護・愛好の啓蒙を中心に、動物を愛する多くの方と交流と情報共有、動物にまつわる様々な地域の悩み相談や保護団体や行政の活動のサポートを目的とされています。悩みのある人を孤独にしないことがとても大切で、困ったことを我慢しすぎず『困った』と言える場所が必要だという思いから、会を発足されたそうです。

※人間でいうところの母の会・家族会・保護者会のような集いだそうです。

 

例えば、初めて保護を経験する時、死と隣り合わせで「本当にこれでいいんだろうか」「間違っていないだろうか」と不安になりますが、市役所や大きな保護団体に相談するには敷居が高く、勇気が必要な時もあるものです。保護主は張り裂けそうな不安の中でお世話をひたすら頑張るのですが、そんな時に心配事、ミルクのやり方などアドバイスがもらえたり、話を聞いてもらえる人がいるだけでも心が随分救われるものです。

糞尿被害に悩んでいる方は、毎日誰のものかもわからないモノをかたづけ続けているので、頭がおかしくなりそうだと言います。ひとりで我慢して不満をためていたら、そりゃおかしくもなると仰います。

ゆめみるいぬねこ友の会の代表の後藤さんは、個人活動で保護活動をしておられます。初期の頃に子猫を保護し、一人であっぷあっぷされている時、以前から交流のあった、庄内アニマル倶楽部さまにご相談され、いろんなサポートできる方を繋いでいただいたそうです。中には直接見に来てくださった地元の山形県動物愛護推進委員さんや、自分のキャパを超えてしまいそうなギリギリで、声をかけてくださり、預かり可能な先輩ボランティアさんを紹介してくださったこともあったそうです。

「そうして人を繋いでくださることでどれほど助かったかわかりません。みんなで助け合うことが必要なんだ、と堂々と言えるのは、自分がそうやって皆さんに助けてもらったからだと思います。」と仰っていました。

※特定ではなくたくさんの団体や行政の情報、会に賛助・賛同してくださる商店や飲食店も紹介されていました。

そういった経験を積んでいく中で学び得たことなら私にもアドバイスできることもあると仰います。ワクチン接種やトリミングやフードやおやつにライフスタイルに至るまで飼い主さんたちと話す中で役立つ情報はどんどん発信するのだそうです。一緒に動物病院に同行されたり、お近くの獣医さんをご紹介したりもするそうです。それでも保護に理解のある獣医さんは山形県では、極わずかだと感じているそうです。

※画像はブログから拝借いたしました。
https://bit.ly/2KX7XmN

地域の相談の中にはネコ達の相談が多くあります。広い土地があるので、捨て猫や野良猫にご飯をあげて、たくさん増えたネコたちが畑や作業用具を置いている小屋で暮らしていても問題視されないのがほとんどで、様々な農業者が当然のようにご飯をあげているのが現状で、そういう場所をねらって捨て猫をするということが、毎年のように起きているのです。私たちは苦情のあった周辺を猫パトロールしています。近隣の方や農作業中の方お話を聞くと大抵の場合、内心不満をためている場合が多いのです。糞尿、置きエサをされるため野生動物もおりてきているため怖いともゴミが散らかされて困るとも様々な意見があるけど、人間関係を考えるとどこにも言いにいけないというのだそうです。

けれど、そうしているうちに猫はたちまち増えて別の問題が生れます。不特定多数の人にエサをもらっているネコ達は、生きる手段として人を見つけたら近づいてしまうのです。心ない人から虐待される事件も起こります。

「生まれた時から私がエサをあげてるんだ。めんこい(可愛い)んだ。」と言ってご飯をあげていても、避妊去勢の話をすると「ネズミをとってもらうためへらしたくない」と言ったり「自分の猫じゃない」「この子達は冬になると自然淘汰されて少し減るから良いんだよ」と普通に言う人間もいるそうです。

外の猫にも、動物たちにだって心があります。考えていることがあります。

私たちと同じで理想もあれば夢もあります。外の世界で生きているネコだって、やさしく手をかけてもらった人を信じて待っているし、一度でも人間を信じた猫なら、きっとさみしさを感じている子もいると思います。

「うちの猫ではない」と、東北の厳しい冬の自然淘汰を当たり前に考えるのではなく、この子がここにいて幸せを感じているかと考えてほしいのです。「うちの猫」「わたしの子」と言って長く一緒に暮らせたらどんなに幸せだろうと思いコツコツお話に行かれるそうです。

「私にも私なりの正義感はありますが、その正義感をふりかざすようなやり方はできません。えさをあげている人の気持ちがよくわかるからです。ただ、畑ネコにエサをあげている人に考えてほしい。『この子はどういう暮らしをしたら幸せだろうか』と考えてもらえるきっかけを作りたいのです。」と仰っていました。

※民家の小屋で生まれた子猫たち。親猫はTNR.子猫うち一頭は生きることが叶いませんでした。画像はホームページより拝借いたしました。
https://ozusyan.amebaownd.com/

また、平成29年の冬、迷子犬の相談を動物愛護推進委員さんからお聞きして、飼い主さんも、推進委員さんも民生委員さんなど総出で探されたことがあったそうです。捜索むなしく道路上で事故に合い、ゴミ収集車に回収されて、飼い主には何の連絡もなく焼却されてしまったという出来事があったそうです。

長く飼い主さんと一緒に暮らした家族であったのに、大きく電話番号の書かれた愛用の首輪すら返却ならず、何も残らず、何も返ってこなかったそうです。思い出すたびに涙が出ますし、もう2度とあってはいけないし、なにより飼い主さんのお気持ちを考えると気の毒で仕方ありませんと仰っていました。このようなことが起こってしまった原因を追究し、これからどうすれば良いかを明らかにするために、動物愛護推進委員さんに相談し、推進委員さんが県議をはじめとする様々機関に相談し、ゆめみるいぬねこ友の会では、獣医師会、国土交通省、天童市役所に問合せをされました。

犬に関しては登録が義務付けられている、つまり個人所有であるのに捜索をせず、一時保留をせず、勝手に焼却に回すのはおかしいのではないか、なぜこんなにも飼い主さんや動物愛護推進委員さんと地域をあげて一般ボランティアたちまでもが一斉に探していたのに遺体となったからと言って迷子犬であることをどうして確認してもらえなかったのか、なぜ一時保留の時間も与えられずマイクロチップの読み取り動作もなく焼却されてしまったのか…。

推進委員さんが「鑑札」注射済み票は装着しておかなくてはいけないものだし、鑑札をつけていれば公的に連絡を入れる義務が発生するので、もしその子が鑑札を付けていたら違っていたかもしれない、と調べてくださいました。教えて頂いたので早速、ご一緒に暮らしている小型犬に鑑札を付けて生活をしてみられたそうです。が、小型犬にとって規程の鑑札はとても大きく、生活の中で大変邪魔な代物だったそうです。

今は、鑑札自体をもう少しコンパクトにして、プレートに装着することをわかっていただくために、金属の二重巻きリングを付属した状態で配布していただけないか希望を提出しています。狂犬病注射の際に装着することを啓蒙することなどをご提案しています。

飼い主さんがもっと付けやすいもの、付けておきたくなるようなもの、現実的な物に変更する必要があるというご相談を継続して市役所へお願いに行っているのだそうです。「付ける」ことだけを目的として伝えるのではなく、こうやって人の気持やワンちゃんの状況を考えることで、より浸透するのではないでしょうか。

※愛犬のかわいい首輪に鑑札がついています。写真はブログから拝借いたしました。
https://ameblo.jp/ozusyan/entry-12328718031.html

今、行政でもマイクロチップの義務付けを検討されていますが、ゆめみるいぬねこ友の会さまは、マイクロチップを読み取る動作はどこで行われるのかを懸念されています。マイクロチップを義務付けるのであれば、それを読み取る場所も増やさなければいけません。保健所、獣医さん、警察、そしてもちろんゴミ処理場にも。民間であればトリミングサロンなども有効でしょう。今後山形県では、ペットショップ販売の動物たちにはマイクロチップがもれなく入るのだそうですが、喜ぶのはだれか?マイクロチップの目的は何か、そのために必要なことは何か、それもなしに、ただマイクロチップ挿入された子だけが増えていくのであれば、それはもう目的を違えたビジネスに過ぎないのではないでしょうか。

小型犬、超小型犬のマイクロチップ挿入による事故も増加傾向と聞いています。飼い主さんのしっかりとした判断が絶対的に必要だと、後藤さんはつづけます。

アレルギーを持つ子も増加傾向です。マイクロチップや様々なお薬やワクチン、狂犬病の注射であっても、その命にとって有害になるものなら、法律を犯していると言われても私が飼い主なら使用することははばかられます。それでもしなければならないというのは殺せと言っているのと同じことです。「うちの子」を守れるのは飼い主であり家族だけだと思います。

だけど、それを通すにも、仕組みを悪用されないようにすること。同じ地域に暮らすものとして、隠すのではなく、そうした場合にでも、しかるべく獣医師から判断に証明書をはっこしてもらうとか、行政各所に報告したり、対策を家族として提案したりということも今後の同じ症状のある子達のことを思えば絶対に必要だとも。オープンにしてみたら案外、大勢そういう子っているのかもしれません。

私たちの活動拠点である天童市では、私たちの相談や意見を、県議員さんなどにお願いしてしかるべく提出したとしても、取り合っていただけないのが現状です。とかく動物愛護は、二の次さんの次に考える議員の方が多いと思います。ですがお子様の数よりも犬や猫の数の方が多いのに、対策がなされず、予算もくまれない状態です。行政とのやり取りで納得のいかないことはいくらでもある、と仰います。

「発信をすれば嫌われることもあるかもしれない。意見の違う人とは対立してしまうこともあるかもしれないけれど、感じたことや耳に入ってきたことは出さなきゃ。」と力強く仰っていました。思い通りにいかないとしても、発信しなければ何も変わらないし、その言葉を聞いて、やらなければ!という方が大島議員のように天童にも表れるかもしれません。「私は、諦めません。私は、人に嫌われたくらいで死なないし、何とか生計をたてて生きていくけど、動物達はどれが欠けても命の危機に瀕してしまう。外猫は、帰れる場所などないんだから。そこに関わる人間次第なんだから」と。

私たちは、声を上げて訴えることができるけど、動物たちにはそれができないの。それができるのは人間しかいない。動物たちは、あまんじて自分の運命をいつだって静かに受け入れているけれど、それが幸せだとは私には思えない。飢えや寒さ、熱さ、伝染病、寄生虫の恐怖、交通事故、虐待、不衛生的な生活を命が終わるまでするしかないのだろうか。

人間の方も地域の動物で困っている人は、ずっと困ったままでいいのでしょうか?

相対するように見えて、動物の問題であり、環境の問題になっているのは明らかです。それぞれ関わる人間が感情的にならずに現実を見て、全国の動向を参考にしながら実行していくことが早急に求められる。市民・行政共に結束して取り組む必要があると考えているのだそうです。

国の指針が行きわたらない自治体は、私の地元だけではないかもしれません。今回のキャラバンカーの来訪は私たちにとってとても明るい気持ちにさせられる出来事でしたと仰ってくださいました。

ゆめみるいぬねこ友の会さまでは、もちろん会員さんもいらっしゃいますが、賛助会員さんでなくても賛同されている方々が物資を届けてくださったり、応援をしてくださっているそうです。ホームページにはたくさんの立場のサポーターさんのリンクが貼ってありました。

※たくさんの物資が届けられていました。毛布は、ゆめみるいぬねこ友の会からさらに他の動物保護団体へ必要な季節がきたらお届けするのだそうです。

この日お集まりくださった皆さんは、民生員様、山形アニマルセラピー協会の代表様、わんわんテラス飲食店様、ブリーダー様でした。

代表の後藤さんは、「コチラの方は、完全に健全なブリーダーさんでいらっしゃいます」と紹介してくださいました。

このブリーダーさんのようなブリーダーが日本に何件あるでしょうか。ママ犬の生涯で1度だけの繁殖。繁殖を行う前から希望者から本当に信頼できる人を見定め、家族として迎えていただくための審査、試験を1年ぐらいかけてじっくりとされ、犬たちの嫁ぎ先家族も犬同士も、その後も良いお付き合いでファミリーの交流は続くのです。

もちろんお仕事は別にしっかりとされていて、当然ブリーディングがビジネスではないのです。

犬種による個性は大切にするべきだし、それぞれの良さもあります。犬を飼いたい人にとってブリーダーさんは必要です。それにライフスタイルに合った犬種を迎えることはとても重要です。命をむやみにビジネスの道具にしてはいけない、ということが大切なのだと強く仰っていました。

こうして色んな立場の人が、みんなで考え、みんなで伝え、みんなで知っていこうとされています。

出来ない理想に引け目を感じ「やれない自分」を自分で責めて、何も出来ない人がたくさんいらっしゃいます。「私がそうでした」そうした人達が開き直って「今出来ることだけをする」ことで、未来は変わるかもしれません。最初からプロフェッショナル活動できる人がいるはずありませんよね。もし、「できもしないのに言うな」という人や、自分でもそう思う人がいたらそれはそれで、その方の責任感や正義感なのかもしれません。以前の私もそうして諦めていたので、お気持ちよくわかるのです。それでもやらないよりまし!それでもいわないよりずっとずっといい!のです。

「仕事と両立しながらの活動ですもの。自分の思う理想の動物愛護になど、全然手が届かなくたっていいじゃないですか。いうなれば私たちは、よちよち歩きのひよこ集団のようなものですよ」

悲しいだけ・悔しいだけ・誰かに批判されるための活動でもなければ、批判するための活動でもないのです。みんなでゆるくつながり悲惨な現状を変えていく気持ちをお互いに支えて応援する気持ちが大切だと思います。そういうおもいっきり自由な活動でありたいと力強くお話してくださいました。

自分ひとりではなく、周りにたくさんの人がいるのだから、会員であるとかないとか、やり方が違ったりしたって良いではないか。方向性を同じくしてさえいれば、それぞれが出来ることをやってゆるーく協力していければ、とにこやかに仰っていました。

※写真はホームページから拝借いたしました。
https://ozusyan.amebaownd.com/posts/3594997

実はゆめみるいぬねこ友の会さまのような活動をされている団体さんはあまりないそうです。特定の団体に所属するわけではなく、特定の団体を支援されているわけでもありません。純粋に動物への想いがあり「やりたいけど(理想どおりには)出来ない」気持を持つ多くの方々が「今出来ることで良いじゃないか」と無理なく集える、敷居の低い場であることに誇りを持っていらっしゃるように思いました。

そんなゆめみるいぬねこ友の会さまでは、動物愛護のイベントに行ってみたり、知識のある動物愛護団体さんや推進員さんやドックトレーナーさんを招いて勉強会を開いたり、行政や保健所に個人にかわってご相談をしに行ったり、地域の動物に対するいろんな悩み相談を一緒に考えたりされています。

そうした活動を発信されていく中で、「私もやってみよう」と思う人が居るかもしれないし、悩んでいるのは、わたしだけじゃないんだって知って励まされる人もいるかもしれない。自然で無理のない「湧き上がる気持ち」を大切に行動されているのだなと感じました。

※マルシェや勉強会も開かれています。

「動物愛護の経験を振り返ると、悲しいことも悔しいことも多くありますが、様々な経験を経て今があり、出逢える命があるのだ思います。そういった悲しいことをひとつひとつ解決していけば、動物愛護という活動には楽しいことしか残らなくなるはずだから」ゆめみるいぬねこ友の会の活動が本当の意味で家族会としてスタートできるのは、過酷な生活をしている犬猫達のちいさな希望や夢をかなえてからだろうと仰っていました。

ゆめみるいぬねこ友の会のみなさま、貴重なお話をありがとうございました!出来ない自分を責めて見て見ぬフリをすることが、自分にも世の中にもどれほど多いことかと思います。仰るように「今これが出来る!」という気持ちを堂々と優先することが出来れば、きっと世界は変わると思います。

このキャラバンもこうして記事にすることに意味があるかもしれません。本日お伺いしたこと、感じたことを私から大島へ発信し、大島から国政に訴えてまいります!


▼ゆめみるいぬねこ友の会さまのホームページはこちら!
https://ozusyan.amebaownd.com/

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大島九州男はご縁をいただきクスオと出会うことができました。殺処分撲滅運動・動物愛護推進運動の看板犬として、全国キャラバン進行中!

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